熊本でも防犯パトロール犬を広めましょう!

 

愛犬と散歩しながら地域の安全見守りで、地域貢献!

校区の見守りボランティアや防犯パトロールも良いけど、高齢化し人数も減っております。 そんな中、和歌山で始まったこの取り組みに私も注目しています!

発案者は、

「犬を飼っている人は、必ず散歩に行く。それを地域の見守り活動に活用できないか」と考えるようになり、パトロール犬構想が生まれた。

散歩の時、犬には目立つそろいのバンダナをつけ、パトロール犬であることを分かりやすくする。飼い主は、散歩をしながら、子どもたちに気を配ったり、声をかけたりするほか、不審なことに気づいたら、学校や警察に連絡を入れる。それ以外に求められるのは、散歩中の排泄物は持ち帰るなど、当然のマナーくらいだ。これなら、格別しつけが行き届いた犬でなくても参加できるし、飼い主はそれほど負担を感じることもなく、地域への貢献ができる。と

熊本市でもこの取り組みやりましょう。

和歌山市の取り組み

 

TGCの負担。

東京ガールズコレクションが熊本地震への復興支援と銘打って今年開催されます。

その負担金を熊本市は昨日始まった議会に、3260万円要求しています。

復興支援とは具体的に何があるのでしょう。

税金を投入してイベントを開催する以上、市民に納得出来る説明を委員会で聞きたいと思います。

マラソンをインバウンドに繋げる。

今月、熊本に中国の大企業社長達がマラソンに参加する為にやってきます。

現在、中国ではマラソンブームが起こっています。その中で中国の国家的スポーツ団体のマラソンコーチの方が、以前ニコニコ堂陸上部に研修を受けた事があり、熊本はマラソン環境が良い!と話題になり、私に中国から熊本で走りたいと相談があり今回の流れとなりました。

メンバーを見ると北京上海の大企業社長達。

本当にこの人達が走るのかなと思ってたら、後日過去のタイムが送って来ました。

忘れてました! 中国は大企業の社長達は若いんでした!

今回は天草マラソンに参加して頂きますが、熊本には阿蘇も有れば金栗四三の故郷も有ります。

熊本ファンになって頂き、会社の社員旅行に熊本を選んでくれた良いななんて、欲張りでしょうか。

私も春の大イベントの準備の前ですが、熊本の為に出来る様、歓迎会実行委員長として明日から走ります!