熊本でも防犯パトロール犬を広めましょう!

 

愛犬と散歩しながら地域の安全見守りで、地域貢献!

校区の見守りボランティアや防犯パトロールも良いけど、高齢化し人数も減っております。 そんな中、和歌山で始まったこの取り組みに私も注目しています!

発案者は、

「犬を飼っている人は、必ず散歩に行く。それを地域の見守り活動に活用できないか」と考えるようになり、パトロール犬構想が生まれた。

散歩の時、犬には目立つそろいのバンダナをつけ、パトロール犬であることを分かりやすくする。飼い主は、散歩をしながら、子どもたちに気を配ったり、声をかけたりするほか、不審なことに気づいたら、学校や警察に連絡を入れる。それ以外に求められるのは、散歩中の排泄物は持ち帰るなど、当然のマナーくらいだ。これなら、格別しつけが行き届いた犬でなくても参加できるし、飼い主はそれほど負担を感じることもなく、地域への貢献ができる。と

熊本市でもこの取り組みやりましょう。

和歌山市の取り組み

 


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